カテゴリ:memo( 14 )
お知らせ
不幸事がありましたのでしばらく更新をお休みします。
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by minorugged | 2005-07-21 12:40 | memo
Music Baton   /   →<NOBLOG>→<minorugged>→
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*the Impressionism of Debussy + Lily Chouchou



廻って来ました、Music Baton!
紹介して頂いたNO BLOGさん、ありがとうございますっ m(__)m

①Total volume of music files on my computer
  (コンピュータに入ってる音楽ファイルの容量)

 18.03GB / 3373曲
  結構ダブってたりするので正確ではありません。研究室で音楽聴くようになってから徐々に増えてます。

②Song playing right now
  (今聞いている曲)

 Claude Debussy 「月の光」 (ジャン・イヴ・ティボーデ)
  朝、良く聴きます。

③The last CD I bought
  (最後に買ったCD)

 Brian Eno & Harold Budd 「The Pearl」
  amazonにて半年以上前に購入

④Five songs(tunes) I listen to a lot, or that mean a lot to me
 (よく聞く、または特別な思い入れのある5曲)

 5曲とか、そんな無茶な... 思いつくがままに、

 1. Claude Debussy 「月の光」 (ジャン・イヴ・ティボーデ)
    今聴いているので。岩井俊二監督、「リリィ・シュシュの全て」の痛々しく・愛おしい画と
     共に静かに染み込んでくる音。CD買った頃に描いたイメージを下に上げときました。
   
 2. Michael Jackson 「Black or White」
    初めて買ったCD「Dangerous」のうちの1曲。とにかくこれしかなかったから聴きまくった。
     この一枚以上に聴き込んだアルバムは在りません。14曲全てに思い入れがあります。

 3. Mr.Children 「【es】 ~theme of es~」
    初めて買った邦楽CD、2枚のうちの1つで、中高6年間を常に共にしたメロディ。
     カップリング「雨のち晴れ remix version」は今でも雨の日にはほぼ必ず聴いてしまいます

 4. Lisa Loeb 「Stay」
    バラードとの初めての出会い。ゆえに自分にとっては今でも、バラードとはこれです。
     イントロだけで泣けてきます。

 5. John Lennon 「IMAGINE」 
    理想を持つことの意味を教えてくれる、有名すぎる1曲。憲法9条改正には反対です。

⑤Five people to whom I'm passing the baton
  (バトンを渡す5人)

 ブログ持ってる人限定、ということで 
 
 himatsubushiblog : 同じ学科の抜群なセンスの持ち主
 passfinder : ドイツからヨロシク!
 星のカケラ : ついこないだMusic Batonについて話ました
 舞姫のお部屋 : 他大学から。何聴いてるか想像付きません
 moiさん : ブログ知り会いです!突然ですが、ヨロシク御願いします ^^;




せっかくだから、 ⑥よく聞く、または特別な思い入れのある5枚、
⑦使用しているプレイヤー、⑧CDの適正価格は?、⑨嫌いな5曲、等々
付け加えようかなと思いましたが、いずれにしても違和感が在ります。
シンプルな5つの質問。これだけ広まっただけあって、良く出来てます!
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by minorugged | 2005-06-28 07:38 | memo
Re:スポーツ選手の話。
nariri`s days の「スポーツ選手の話。」にTBっ。
ぜひそちらの記事をご覧になってからお読み下さい。

「スポーツの本質とは何か?それは人間の人間に対する破壊本能の置換だよ。」

実家でスポーツ番組等を観ていると親父がよく言うフレーズです。
最初の頃はピンとこなかったんですが、ホッブス的視点を借り、
戦争に変わる勝負を決する手段としてのスポーツそのものの歴史を
振り返ってみるとすぐに納得出来る事でした。

それ以来自分にとってスポーツ選手というのは、「恐ろしい」
存在となる。人一人を生身1つで簡単に殺せるまでの力を持った
彼・彼女らは、囲われたそれぞれのルールから逃れた途端どう
なるかわからないという危うさを誰もが常に大きく持っているように
感じたからです。しかし同時に、その危うさを強く感じる選手ほど、
目から離れなくなっていきました。それは自分が感じる、その選手の
人間としての強さ、魅力と直結しているものだと思います。

>野口みずきはオリンピックのあと、シドニー後の高橋尚子ほどの扱いを
>受けていない。なぜか?やっぱりビジュアルでしょう。

こう言ってしまうのは安易すぎます。
確かに野口みずきさんには、高橋尚子とは天と地の差の過酷
なトレーニング環境から勝ち取った金メダルというドラマ性が
ありました。しかしそれ以上に、「高橋が出ていればもっと余裕を
持って勝てた」等という説が常に野口氏にはつきまっていたのも
事実。なぜ今ではあまりメディアに出てこないのかと言うと、レース
中の意外な行動、スター性、代表落選の悲劇、そして昨日の独立
に至るまでの高橋尚子という人間の言動が単に魅力的だからでは?

長野五輪で舟木よりも原田が注目され、桜庭和志が革命児となり、
モハメド・アリが今もカリスマとなっている。真に魅力的な選手は、
ビジュアルというものを超えた存在感を放つものであり、そもそも
我々が思う`ビジュアルのイイ`という感覚は元々あったものなのか、
その選手が自分たちに納得させたものなのかなんてわかりはしない。

>ひどい話だが、マスコミが、というか国民がそう判断したとしか思えないような扱いである。

我々は自分の判断がマスコミによって操作されたものなのか、
自分で下したものなのかという事をもっと意識しなければならない。

自分は今テレビを所持していないので、初めて買った別冊Numberから
放たれる、久しぶりに感じたスポーツによる圧倒的パワーに押されて、
こう思いました。という事で、初めてまともなトラックバック記事を投稿。
naririさんっ、良かったらまた返事下さいっ!

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*NUMBER PLUS 25周年傑作写真選
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by minorugged | 2005-05-26 00:41 | memo
表現手法とメディアの関係
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昨日、2D・3Dの表現技法の優劣に悩んでいる後輩の話を聞いた。
それについて色々と友人と話し合った結果、言葉ではどうにも表現
出来ている気がしなかったので、簡単に図式化しました。

これは、そもそも表現手法自体に優劣なんてものは無く全てフラット
な関係だが、それが受け手に達するまで通過する「メディア」の質の
違いが初めてメッセージ自体に大きな変化を与える事を表す関係図。
表現手法の違いというのは、実際つくりたいもの、伝えたいものが人に
達するまでのプロセスが及ぼす影響に比べれば本質的では無い
という図式を描いています。

例えばsequenceという記事のコメント欄を観ればわかるんですが、
鑑賞者が写真に対して自由にスクロールするなどして新たな接点や
解釈を見いだす課程が見て取れます。この時、この写真が伝えられる
ものは、ギャラリーにて額の中に飾られる、あるいは雑誌の中で観る
のとでは大きく変わっていきます。美術作品を美術館で観るのと、
縮小された印刷物で観るのとも全く違いますよね。あるニュースを
新聞で読むこと、テレビで観ること、ウェブでみることも全く違います。
ここではウェブ・テレビ・新聞・額・雑誌というメディアの違いが大きく
影響しているわけです。

作品は常にメディアを通して人に伝わり、また逆に人もメディアを通して
作品と関わる事が出来ています。この「媒介」という幅広い考え方抜きにして
表現活動はありえません。そしてその幅広さゆえにこの図もまだまだ変わって
いくと思うので、またいつか改良出来たものをお見せできればと思います。

とりあえず今日はこんなところで


*NEW* <Friendsリンク集> に KY を追加!
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by minorugged | 2005-05-22 01:34 | memo
千住博・平面の宇宙  /  千住博展
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黒い静寂の中に佇む真っ白い巨大な滝に打ちのめされ、
深く沈み込んだ闇から浮き上がる事が出来なかった。

そこには重力が無く、ただ自分と滝と闇の宇宙しか無い。
子供の頃に結構な高さのある滝から飛び降りた時、
上か下かもわからない水の中でもう一生水面に上がれない
ような、どうしようもない恐怖感を思い出す。
滝が水面を打つ轟音が遠くの方で、静かに胸の中に響く。


先日、福岡アジア美術館で開催中の
「千住博展 ~大徳寺聚光院別院襖絵七七枚の全て~」を観た。
有田焼とのコラボレーションによる干支が描かれた絵皿12枚から
始まり、千住氏が「今はこれ以上の画を書けない」と語る「水の森」を
抜けると黒い空の元に広がる広大な「砂漠」の世界に放り投げられる。
その次は巨大な滝が表れる。冒頭に書いた、千住氏の代表的技法を用いた
「滝」の宇宙は衝撃的。深遠な青による「波」を過ぎると、最後には「竜」が
訪問者を奥で待ちかまえている。

これら襖絵に共通しているのは平面の先に繋がる広大な空間と自分自身との孤独な対話。

会場を構成するマットな黒壁はこの空間への良い入り口を作り
上げている、しかし願わくばこの襖絵を黒光りする木で囲われた、
ただ一筋の光が差し込むような寺院空間で体験したかった。
それは想像を絶する精神的宇宙が表れるに違いない。

再び「滝」の前にうずくまり、闇の静寂に身を置く。
しばらくして浮き上がった水面から観た景色には
自分自身の中の新たな水平線が見えたようだった。

展覧会は5月29日まで!近い人はぜひ!
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by minorugged | 2005-05-06 20:50 | memo
relax / どんたく
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*福岡市・天神中央公園

今年も「博多どんたく港祭り」が明日から始まり、
この公園にも舞台が立ち、屋台が並び大変な数の人で賑わいます。

毎年G.W.中の人出予想で1位に上がる事で有名な「どんたく」ですが、
なんと今年で19年連続、その座を死守。自分は今日までこのランキングは
警察庁が出しているものと知りませんでした。しかもHPの資料を見ると、
調査方法に関しては「*人出は主催者等調べ。」としか記されていません。
もしそうであれば、どんたく主催者はまんまと19年間も、本来なら莫大な
広告費用がかかるようなメディア露出を、タダ同然で、しかも「1位」の
お墨付きで行ってきたという事になります。

このようなランキングで1位をとれば人出が増えるという単純な図式が最近
では成り立つとは思いませんが、一度「博多どんたく」を観た人であれば
あの祭りが210万人もの人を呼ぶに値するものなのかどうか、疑問が沸くはず。

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調査方法に関して詳しい情報をご存じの方はぜひコメントを!
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by minorugged | 2005-05-03 00:31 | memo
一夜明けて / 福岡2区補選
街を埋める騒音が聞こえなかった。

20日早朝の余震を受けて各候補者が、街宣車による遊説を自粛
したためだ。いつもはうっとおしく感じるそれらの爆音も、無いとその
静けさに少し戸惑ってしまい、選挙がある事も忘れてしまいそうになる。
補欠選挙は投票率が下がりがちらしいが、連日やってくる民主党、
自民・公明党の要人の講演告知は否応でも選挙を意識させた。総選挙で
山崎拓よりもぎとった議席をなんとしても譲れない民主党と、党として
次期総選挙へ向けての弾みを付けたい自民党のこの補選への力の
入れようは頻繁に報道された。それでも投票日前日までの4日間、
この風物詩が聞かれなかった事は間違いなく投票率の低さにつながった。

そもそもそれ位の理由で投票に行くか行かないか変わるなら
そんな票は入らないなんて思ってしまう。しかしガチガチに固められた
自民・公明の組織票で当選していく山崎拓氏の姿は見るに耐えなかった。
それを阻止するには学生含めて支持基盤の無い層が投票所に出向く
ことが必要だった。

各候補者の方針、党の政策等の違いは各ホームページで詳しく見る事が
出来るのでここではおいておくが、選挙では焦点がどうしても立候補者個人の戦い
というよりは党の戦いである事を強く意識せざるを得なくなる。だからこそ、
自分が住む地区の代表者を一個人として、人として見極める必要がより強くなる。

山崎氏が総選挙で落選するするきっかけとなった女性スキャンダル問題
山崎氏の公人として、国会議員としての人間的資質を問うものだったと思う。
時間が経ち、反省すれば良いというレベルではなかったはず。報道された
ような事を平然と行う大の大人が、福岡はおよそ、日本を代表する一部の
人達として国会に座る事を有権者として認める事が出来なかった。

そんな気持ちを持って昨日は投票所へ向かった。

結果はご存じの通り。

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*福岡2区衆院補選全立候補者。写真は街頭ポスターより
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by minorugged | 2005-04-25 12:35 | memo
H O T K Y U S H U / F U K U O K A
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昨日、大学近くのファミレスで2時間程、他大学からの2人を含めた
4人の建築学生と話した。話の中心は、九州の建築シーンについて。
繋がりの無さ、イベントの少なさ等、明らかに関東・関西とは差がある現状
を実際の展覧会の感想や、今までの活動を通じて話した。

この集まりのきっかけを造った2人は、中心となってそんな
九州の建築学生シーンを本気で変えようとしている。
きっとこの2人が生んだ動きは、1年後には形となって表れ、変化を生むだろう。

九州のネットワークを考えた時、その中心地となるのは間違いなく福岡である。
今回の変化が生まれる場所にも、当然のように福岡が選ばれた。





福岡は近年、アジアとのコネクションにおいて活路を見いだそうとしている。
「イメージが希薄」、「支店都市」、「ミニ東京」などと呼ばれる福岡は、
その地理的条件により、神戸、横浜等より遙かに長い国際貿易都市
としての歴史を、未来への生命線として見ている。

大阪よりこちらに住み始めてアジアをより多く意識させられるようになった。
世界初の現代アジア美術専門の美術館、「福岡アジア美術館」を始め、
「福岡アジア美術トリエンナーレ」、「アジア・マンス」、「福岡アジア映画祭」、
「福岡アジア文化賞」、「アジア太平洋こども会議」、「福岡アジア国際会議」等、
アジアとの文化的繋がりを造る催しは多い。アジア方面への輸出に有利な福岡に、
工場を構える起業も多い。「福岡アジアビジネス特区」もある。

EUネットワークが強まる中、成長を続けるアジア諸国との大学レベルのネットワーク
は強力な力を持つようになるのではないか。それは日本にとっても大きな意味がある。

日本の建築学生とアジアの繋がりを造る試みとしては、今年中国にて開催された
「mAAN上海工業遺産再生ワークショップ」というものがあったが、やはり
日本とアジアを結ぶ架け橋がかかる場所は福岡であり、九州だ。

昨日の僅か5人程の集まりは、きっと近い将来アジアの建築学生達を結ぶ節になるだろう...
そんな無責任な事を思ってしまった一日でした。
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by minorugged | 2005-04-23 14:28 | memo
対話
研究室にいる中国人留学生との会話に歯痒さを感じる事がある。

勤勉な彼らとは言葉の問題ですれ違う事はあまりない。むしろ
ココのリンクで書かれているように、日本語が苦手な自分の方が
間違いを指摘されるくらい。歯痒いのは、現在中国で起こっている
反日運動に対する疑問を投げかけたい衝動が沸き上がってはそれを
抑えるという事が何度も繰り返されるからである。今回の事態を
テレビやネットからの情報でのみとらえるんでは無く、実際中国人
の視点と話し合いながら理解したい欲求がある。しかし、「彼の対日
感情は悪化しているんではないだろうか?」、「この話題を振る事
は彼の気に障るのだろうか?」という疑問と、何より国や文化、
宗教の違いは時に言葉ではどうしようも出来ないことを何度も体感
していて、彼もその事を知っているから話題に出さないんだろうと
いう予測が気持ちを億劫にする。

でも考えてみると、今自分が中国にいたら警戒心を強くしてしまうのと
同じくして、日本にいる中国人は連日の批判的報道を観ている我々が
どのような思いを抱いているかを伺ってしまうというものだろう。
ここは日本である。自分たちから進んでその疑問を解こうとする姿勢
がどれだけ相手の気持ちを和らげるのだろうか。過去の事にとらわれ
未来が霞んでしまっては意味が無い。抑えている自分を感じた時こそ、
対話の重要性を感じるべきであった。

少し考えてみればすぐわかる事も話していて全く気づかなかった。
もちろん一概にこう言えてしまう程事は単純ではないけれど、
今度話した時には聞いてみよう。
その時までにきちんともう1度、背景を勉強しておかなければ。

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>asahi.com : 「花に罪なし」 戦時中に日本から来た桜 武漢で人気
*写真は博多区・順心庵の桜
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by minorugged | 2005-04-15 01:46 | memo
place
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午前中から研究室にて掃除と自分のデスク整備と院生の研究手伝い。
そんな時間から大学にいる事は本当に久しぶりで、
久々に会う友達の顔は皆、休みを経て少し元気になっているようで
話しているこっちも気持ち良かった。


今日、自分のための新たな場所が現われた。いつだって
自分だけの新しい場所に出会うときは少し興奮する。それ
は勉強に励むための学校だったり、寝るための自分の部屋
であったり、友人とゆっくり話し込むためのレストランだったり、
本を立ち読みするための本屋だったり、その本屋で買った
本をゆっくり読むためのカフェだったり、気の合う兄ちゃんと
話しながら空腹を満たすためのラーメン屋だったり。

最初、自らの小さな家の中で済ませていた行為が、
家以外により最適な場所を見つけ、さらにそこに他人が
関わる事によって行為自体が変化していく。それは自分
が何なのかを確認しながらも新たな自分を発見していくプロセス。

自分の中で細分化されたニーズにそれぞれ見合った場所が
街の中にポツポツと出来ていく。その場所には同時に、その場が
発見させてくれた自分の一部も投影されているからそこは自分の
延長された身体の末端になる。町に慣れてくるという事は、
自分の跡が増えてくる事であり、感覚としては「支配していく」、
と書くほうがしっくりくるのかもしれない。犬はそれが出来ないから、
なんとか跡を残そうと散歩中に尿をそこら中に撒き散らして
いるわけで、自分たちの日常行動も犬のマーキングと大して
変わらないのかもしれない。

自分が住む街を他人に案内する時は、「この街を案内します」
とは言うもののその中身は「俺の街を案内するよ」ということだろう。

皆にとってのそれぞれの場所はどこにあってどういう意味があるんだろう?

いやぁ、文章を書くと自分の頭の悪さ加減をもろに露呈しますね...(__)
でもめげずに、トレーニングということでこれからも書いていきますよ!

ではでは、これから1年間(多分)はしっかりとこのデスクを軸に、
大学内に自分の跡を残していこうと思います。
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by minorugged | 2005-04-14 00:39 | memo
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